問題6
| ① | アルコール中毒者は警備員になることができるが、麻薬、大麻、あへんの中毒者は、警備員になることはできない。 |
|---|---|
| ② | 破産手続き開始の決定を受けて復権を得ないものは、警備員になれない。 |
| ③ | 18歳未満の者は、警備員になることはできない。 |
| ④ | 集団的に、又は常習的に暴力的不法行為その他の罪に当たる違法な行為で国家公安委員会規則で定めるものを行う恐れがあると認めるに足りる相当な理由がある者は、警備員になれない。 |
| ⑤ | 最近5年間に、この法律の規定、この法律に基づく命令の規定若しくは処分に違反し、又は警備業務に関し他の法令の規定に反する重大な不正行為で国家公安委員会規則で定めるものをした者。 |

