問題12
| ① | 作業現場との境界は、保安用資機材を適当な間隔を空けて仕切るとともに、風圧等で動くことのないよう安全措置を講ずる。 |
|---|---|
| ② | 歩行者用通路は、凸凹やぬかるみがなく、転倒するおそれのない場所に設置する。 |
| ③ | 保安柵やセフティコーン、コーンバー等によって、十分な幅員(通常1.5メートルやむを得ない場合でも0.75メートル以上)の歩行者用通路を確保する。 |
| ④ | 夜間は常に十分な照明を点灯し、標示板や歩行者用通路が周囲からよく見えるようにする。 |
| ⑤ | 歩行者用通路は、落下物の恐れがある危険な場所を避けて確保する。 |

