security guard exercises

exercises練習問題

問題2

次は、警備業務実施の基本原則についての記述であるが、誤りはどれか。
私人としてできる範囲で質問することは、基本原則に規定されている警備員の禁止行為に当たる。
警備業法第15条は、警備業者及び警備員が守るべき基本原則を定めている。
他人の権利及び自由を侵害し、又は個人若しくは団体の正当な活動に干渉してはならない。
警備業法により、特別に権限を与えられているものではない。
警備業者及び警備員が警備業務を適正に行うためには、法令で保護されている「他人の権利及び自由」、「個人若しくは団体の正当な活動」についての知識を十分に理解する必要がある。

>> 正解

<< 前のページに戻る