問題11
| ① | 送信は、送信スイッチを押して、1~2秒経ってから行う。 |
|---|---|
| ② | マイクは、口から5~10センチメートル離して、普通の大きさの声で話す。 |
| ③ | 通話中に、しばらく相手を待たせなければならない場合は、いたずらに電波を独占しないでいったん送信を中止し、他の局に通信の機会を与える。 |
| ④ | 不感地帯を避けるほか、車両のエンジン音その他雑音により支障のない場所を選定する。また、ビルの谷間では、電波が反射を繰り返すことにより、相互の電波到達距離が長くなる。 |
| ⑤ | 送信が30秒以上にわたるときは、至急通話の割り込みを容易にするため、約30秒ごとに2~3秒間、電波の発射を停止する。 |

