security guard exercises

exercises模擬問題

問題102

次は、警備業法第15条についての記述であるが、正しいものはどれか。
警備員は警備業務の実施に当たって、他人の権利及び自由を侵害してはならない。
警備業法第15条は、警備業者及び警備員に特別な権限を与えている。
警備業法第15条は、警備業を営む企業の適正な企業運営に関する指針を示したものである。
警備員は状況により、個人若しくは団体の正当な活動に干渉することが認められる場合がある。
警察官が行う交通整理は道路交通法に決められているが、警備員が行う交通誘導警備業務には、道路交通法施工規則にその根拠が定められている。

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