security guard exercises

exercises模擬問題

問題105

次は、警備業法第1条(目的)及び第2条(定義)についての記述であるが、誤りはどれか。
交通誘導警備業務は、第2号の警備業務に該当する。
「他人の需要に応じておこなう」とは、他人との契約の基づき、他人のために行うこという。
警備業法は、警備業務実施の適性を図ることを目的としている。
警備業とは、警備業務を行う営業をいう。
警備業者の使用人であれば、警備業務以外の業務に従事する者も警備員に該当する。

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