security guard exercises

exercises模擬問題

問題83

次は、警備業者等の責務についての記述であるが、誤りはどれか。
教育時間数については、教育を受ける者の警備業務の従事経験や警備員検定等の資格保有状況によってよって減免される。
警備業者及び警備員は、警備業務に関する知識及び能力の向上に努めなければならない。
警備業者は、その警備員に対し必要な監督を行う義務はあるが、指導を行う義務はない。
警備員教育については、警備業法施行規則第38条において、警備業務の区分に応じて行う教育事項や教育時間数が定められている。
警備業者は、その警備員に対して専門的な教育を行う義務がある。

>> 問題84へ

<< 前のページに戻る