security guard exercises

exercises模擬問題

問題89

次は、道路交通法第10条(歩行者の通行方法・通行区分)についての記述であるが、誤りはどれか。
歩行者は、歩道と車道の区別がない道路において、工事中などやむを得ない場合には、道路の左側を通行してもよい。
歩行者は、歩道と車道の区別のある道路においては、右側の歩道を通行しなければならない。
歩行者は、歩道と車道の区別がない道路において、原則として右側を通行することが定められている。
歩行者は、歩道と車道の区別がない道路において、右側を通行することが危険であるときには、左側通行しても良いとされている。
上記④は、例えば左側通行の訓練を受けている盲導犬によって視覚障害者が通行する場合などが相当する。

>> 問題90へ

<< 前のページに戻る