security guard exercises

exercises模擬問題

問題109

次は、道路交通法第10条(歩行者の通行方法・通行区分)についての記述であるが、誤りはどれか。
歩行者は、歩道等と車道の区別のない道路では、右側を通行することが定められています。
歩行者は、歩道等と車道の区別のない道路において、右側を通行することが危険であるときには、左側を通行してもよい。
歩行者は、歩道等と車道の区別のある道路では、歩道等を通行することが定められている。
上記③の場合において、歩道等を通行するときは、右側の歩道等を通行しなければならない。
歩行者が、歩道等と車道の区別のない道路において、左側通行しても良い例として、右側が損壊している場合や、左側通行の訓練を受けている盲導犬によって視覚障害者が通行する場合が挙げられる。

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